真紅のシクラメン。
6月にこのDIARYでご紹介しました、昨年末の頂き物のシクラメン。
ずーっと咲き続けて6月に再々度の花期が訪れ、
ほんとなら、暑い夏 葉が黄色くなり、水を切って休眠させてあげたいところ,
さらにその後の夏の間も 数はほんとに少ないけれど咲き続け
そして、その勢いのまま、本来の主役のシーズンの気配
なので、先月、お似合いの鉢があったので植え替えをしました。
クリスマスにぴったりな、CrimsonColor
できるだけ葉組みをして株元にぎっしりな小さな蕾たちに日差しをとどけます
新着情報 2023.12.08
新着情報 2023.12.05
おしらせ 新着情報 2023.12.05
おしらせ 新着情報 2023.09.26
おしらせ 新着情報 2023.09.08
vol.7でご紹介したいのは、胡蝶蘭。
昨年秋にお祝いでいただいて
年末まで、あの魅惑的で高貴な花を楽しませてくれました。
花後しばらくして、信楽焼の浅い大きな鉢に植え替え。
店内南側の日当たりのいい、夏の西日の当たらないとっておきの場所で
水苔に湿り気を与えつつ、時々液肥をあげています。
みなさまお馴染みなのは、支柱で綺麗に姿勢良く立ち上がって整列したお花ですが、
本来は、着生ランといって、原産地では他の植物の幹などに気根で着生して
空気中や周りの水分を吸収して生息しています。
この浅い鉢のままで、自然な形で自由に咲かせたら
きっとまたちがった美しさがあって素敵だろうと
今からとても楽しみに思っています。
花がどのくらい咲いてくれるかわかりませんが
一株に一輪でも咲いてくれたら・・・・・
花後寒い中放置だった株もあり
元気に残っているのは、画像の五株。
今葉っぱと根っこはパワフルに元気です♫
おしらせ 新着情報 2023.09.08
おしらせ 2023.08.29
エクステリア日記 新着情報 2023.08.19
Vol.6は
今シンボルツリーとしても人気のオリーブをご紹介します。
管理が難しくなく、丈夫で、シルバーリーフが特徴のオリーブの木。
種類はとてもたくさん。
ここでご紹介するのは、とくに1本だけでも実をつけやすい自家結実性ある品種。
ぽとすの南側デッキの 地中海テイストのポットがとっても似合っている
オリーブ[レッチーノ]
一年を通してこのデッキの一角でとおりを見下ろしています。
寒さにも夏の暑さにも強く、もともとの原産地の性質の通り、乾燥にも強いので
ただ一つ オリーブゾウムシに注意して、
成長も旺盛なので、枝をこまめに切り戻して枝数増やして育てると
大きくなりすぎず樹形も整い、上手に育てられます。
実は、今は綺麗なグリーン。
秋から冬にかけて、黄色〜黒赤色に徐々に変わっていきます。
オリーブの実は生食できませんが、
根気のある方は、塩漬け、オイル漬けなどにして、サラダやパスタの脇役に。
自家結実性の高い品種には、他に[ルッカ]があります。
また、ちょっと入手がむずかしいかもですが、セントキャサリン、ピクアル などもおすすめ。
お庭の植栽やリフォームの工事のご相談を承っています。
お気軽にお問合せください。
おしらせ 新着情報 2023.08.03
新着情報 2023.07.22
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暑さも、ときどきの雨風もきびしい〜今日この頃ですが・・・
託児所のお子さまたちが、毎朝ぞうさんじょうろでお水やりの
元気いっぱい ぽとすのこども菜園【無農薬&有機栽培】のようすをお届けします。
つやつや&ぷりっぷりのミニトマト。
見ての通り、ぎゅっとおいしさがつまっていそう。
ほんとにみごとな成長ぶり。収穫が楽しみっ♫
こちらは、いろんな栄養が満点のオクラ。
魅惑的なハイビスカスのような花を楽しませてくれた後、次々実をむすびます。
原産地アフリカ北東部などでは多年草として繰り返し収穫できるそう。
日本では冬越しが難しいため一年草扱い、
もしかしたら近い将来日本でも地域によっては続けて毎年育てられるようになるかも?!
さて、続き7/17-2 えだまめとさつまいもの様子をお届けします。
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